
BOARDMIX · 会議とワークショップ
オンラインホワイトボードで 会議とワークショップを前へ
考え、話し合い、決めるための場所をチームに。議題の準備からアイデアの収集、次の行動の確認まで、Boardmixの共有キャンバスで進められます。
リモート、ハイブリッド、対面のセッションに。会話のそばに、共有ボードを。

- 会議の前目的を明確にして集まる
問い、議題、事前資料をボードに置きます。
- 会議の最中参加を見える形にする
メモを集め、アイデアを比べ、トレードオフを話し合います。
- 会議の後結果を次に生かす
決定事項、担当者、次の確認日を残します。
全員が参加できる場づくり
一つずつ活動を進め、参加型のワークショップに
話し合いを始める前に、各自でメモを加えてもらいましょう。関連するアイデアをまとめ、活動ごとに時間を区切り、チームが同じ問いに向き合えるようにします。
- タイマー個人で考える時間を確保し、議題の時間内で話し合いを進めます。
- 投票参加者が検討したい選択肢を確認できます。結果を議論の手がかりにし、最終的な判断と理由を記録しましょう。
- プレゼンテーションモード関連のない場所を行き来せず、意図した順序でボードを案内できます。
アイデア出しを中心に進めるなら、 Boardmixのブレインストーミングをご覧ください.

議題から、共有する計画へ
そのまま応用できる、30分のプロジェクトキックオフ
例として、新しい顧客オンボーディングの流れを計画するチームを考えます。会議では初回リリースの範囲を決め、引き続き確認が必要な問いを明らかにします。
議題と時間配分
- 5分目標を明確にする
ユーザーの課題と、成功した状態について合意します。
- 8分制約を集める
前提、依存関係、疑問を各自で書き込みます。
- 10分範囲に合意する
選択肢を比べ、初回リリースと後で取り組む案を分けます。
- 7分次の対応を決める
未解決の問いに担当者を付け、確認する時期を決めます。
顧客オンボーディング · 初回リリース
目標
新しいワークスペースのオーナーが、メンバーを招待して最初の共有ボードを作れるようにする。
今回の範囲
招待の流れ、開始時のチェックリスト、データがない状態の案内。
後で取り組むこと
請求の変更と、ワークスペース全体の再設計。
未解決の問い
試験導入の前に、どの招待権限について承認が必要か?
オンライン会議とワークショップについてよくある質問
オンラインホワイトボードは会議にどう役立ちますか?
参加者が意見を加え、後から参照できる共有の場所になります。アイデアを会話の中だけに残さず、メモを配置し、選択肢を比較し、会議後も使えるボードに決定事項を記録できます。
Boardmixでオンラインワークショップを進めるには?
必要な成果を決め、テンプレートか白紙のボードを選び、活動ごとのスペースと議題を準備します。適切な権限で共有し、タイマーで進行を調整し、最後に決定事項と次の対応を記録しましょう。
普段のビデオ会議とBoardmixを一緒に使えますか?
はい。ビデオ会議を開いたまま、Boardmixのボードリンクを参加者に共有します。通話で話し、ボードにアイデアや資料を置けます。閲覧や編集の可否は、ボードのアクセス設定によって決まります。
リモート、ハイブリッド、対面のワークショップで使えますか?
はい。リモート参加者は共有ボードに書き込み、対面の参加者は会議室の画面で同じ内容を確認できます。ハイブリッド形式では全員に同じボードと問いを使い、リモート参加者が意見を出す時間も確保しましょう。
会議テンプレートを無料で使えますか?
無料のBoardmixアカウントで始め、会議やワークショップのテンプレートを探せます。機能、利用枠、共同作業の選択肢はプランによって異なります。 Boardmixの料金ページ で最新の内容をご確認ください。
タイマー、投票、プレゼンテーション機能の使い方はどこで確認できますか?
詳しい操作は、 Boardmixユーザーガイド で紹介しています。タイマー、プレゼンテーションモード、投票、招待と共有を確認できます。毎回すべてを使うのではなく、その活動を助ける機能を選びましょう。





